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きな粉と竹炭のモンブラン
2007/06/04(Mon)
ture070603.jpg
食べかけたときに写真撮ったのでフォークささっててスマソ。
味は炭っぽいきなこケーキ(まんまかよ

親父がネパール旅行から帰ってきたので、実家集合なのですよ。
ネパール話と姪っ子1歳に終始する我ら(笑

で、↓はお土産の切手(クリックで別窓拡大)。
nep070603.jpg

目打の打ち方からして横長切手×5のシートなんですが、
なぜかその1枚の中に額面や国名が5つずつ入っているヘンな切手。
つまり切手5つ分が横1列にくっついちゃってるんですが、
これはどーやって使うんだろーか。
ハサミで切るとか? それ以前に郵便に使えるんかコレ?
教えてエライ人。
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コメント
- 無目打ヴァージョンです -
すんません  コメントするにも遅れるにもホドがあるような書き込みです。

 ネパールのシートは、題字の通り「13世紀の伝統絵画」と言います。そもそもは5種横連刷で目打も入っている切手です。ところが、それの無目打バージョンも発行されていまして、それが図の連刷シートです。
 おそらくデラックスシートの感覚で無目打シートも発行したのでしょうが、おっしゃる通り、これでは切手の境目がつきません。もし、実在するならハサミでちょん切って使ったカバーとか欲しいですねえ。
 同じような例はバーブダの「アメリカ200年」記念切手(1976)などがありますです。
 しかし、実に面白いお土産アイテムですね。切手をよく知らない人が外国で買ってくるお土産切手は九分九厘ハズレの場合ですのに、これは非常に珍しい当たり例だと思いますよ。初日印まで押してあるし申し分ありません。
2007/07/09 00:46  | URL | すぎやま #mQop/nM.[ 編集] ▲ top
-  -
> すぎやま様
情報ありがとうございましたm(_ _)m
一応オフィシャルなものだとわかり一安心です。
それにしてもハンパに目打を残してまで
いったい何がやりたかったんでしょーかね……。
2007/07/09 23:17  | URL | HIDEN #SJMMuUIM[ 編集] ▲ top
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