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就任記念切手で「中華民国」表示復活
2008/04/16(Wed)
tw080417.jpg
「台湾」の文字が図案から消える 総統就任記念切手

> 台湾郵政は現在、新総統就任記念切手を発行する準備を進めている。
> 最初に台湾郵政が提案した図案には、「台湾TAIWAN」とあるだけだった。
> これに対し馬英九次期総統と蕭萬長・次期副総統の陣営は「中華民国第12代総統」
> 「中華民国切手」「Republic of China」の文字がなければ発行に同意しないと
> 台湾郵政に通知した。

> その理由として、国際郵便の慣例により郵便切手には正式な国名を使うと説明し、
> 英文の国名にはパスポートに従いかっこつきで(TAIWAN)の文字を入れてもよい、と回答した。
> その後の話し合いで馬・蕭陣営の意見が尊重され、「台湾」と「TAIWAN」の文字がない
> 切手の図案が示された。
> 額縁の「台湾郵政股分有限公司発行」の文字に関しては切手の表面に印字がないので
> 問題なしとされた。切手は5月20日発売される。

話が込み入っているので全文転載。怒られたら消す(笑

台湾郵政から画像が出て確定したので記事貼りなおしましたm(_ _)m
確かに中華民国郵票だぁね。
切手市場ブログで採り上げられてたんで知ってる人も多いかと。
調べてみたら内藤先生がちゃんと予言してたですね。

時事ネタを語る上で欠かせないマストアイテムがまた増えましたな。
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